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2011年9月配信号

【ハピ★スタ!通信 -2011年9月配信 Vol.44-】

皆さん、こんにちは!

ハッピーデンタルスタッフプロジェクト編集長の岩渕泉です。

2ヶ月前から、
タバタ式というトレーニング法でダイエットしています。

海外では主流で有りながら、日本ではまだ知られていない
インターバルトレーニング。

全力で20秒サーキット、10秒休んでまた20秒全力・・
これを6セットくらい行うものです。

たった3分なので、
『時間がない!!』と言ってトレーニングをサボってしまう
私でも、毎日続けています。

おかげで、妊娠前の体重に戻ったのと、引き締まりました!


それでは「ハピ★スタ!通信」の第44号をお送りします。
先月は、ハピ☆スタ!をお休みさせて頂きました。
今月からまた張り切って行きたいと思います。

メルマガの最後に、ウィークリーまぐまぐとウィークリーミニまぐの
解除方法を載せてあります。ハピ★スタ!通信を登録したら、
希望していないメルマガまで届くようになり、その分は解除したい
とお困りの方は、ご覧下さい。

楽しんで、プリントアウトして皆で読んでください。
お昼休みに読んで、皆で感想を話し合ってみるのもいいかもしれないですね。

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■岩渕龍正の「ハピ★スタ!になる方法」
第44回「嫌な気持ちで仕事しない」後編
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皆さん、こんにちは!
地域一番化マスターの岩渕龍正です。

前回は「他のスタッフが○○してくれない」という嫌な気持ちを持って
仕事をしないようにしましょうとお伝えしました。

・嫌な気持ちで仕事をすることで、自分のパフォーマンスを下げる
・それによって、患者様の満足度も下がる
・自分の成長も止めてしまう
・他のスタッフにもマイナスの影響を与えてしまう

そのような様々な理由で、「嫌な気持ちで仕事をしない」ということを
お伝えしました。

今回は前回の続きで、

「他のスタッフが気づかないようなことを積極的に気持ちよくやるという
ことが今後のあなたの人生にも大きくプラスとなって返ってくる」

ことについてお伝えします。


例えば、私の住んでいるマンションの住人はなぜか、こちらが挨拶しても
全然、挨拶を返してくれません。不思議です。嫌な気持ちになります。

しかし、「相手が○○してくれないから」といって、こちらが嫌な気持ち
になって、自分まで挨拶しないでいたら、どうなるでしょうか?

もしくは嫌な気持ちを持ちながら挨拶していたら、どうでしょうか?

お互いに何もいいことはないですよね?
そうなると、「じゃあ、何のために挨拶するのか?」と思いますよね。

そうです。それが大事です。
答えは簡単です。

「自分が気持ちよくなるために挨拶する」のです。

相手がどうだろうと、同じマンションに住む住人に挨拶しなければ、
自分が気持ちよくないですよね?

そんな嫌な気持ちになるぐらいだったら、相手がどうであろうと、自分は
挨拶すればいいじゃないですか?

相手が挨拶してくれるかどうかは、こちらではコントロールできません。
しかし、自分が挨拶を気持ちよくできるかどうかは自分でコントロール
できるのです。

この自分でコントロールできることに集中し、相手が挨拶したくなる
ような挨拶を考え、試行錯誤して、気持ちよく挨拶してみたらどうでしょう。


相手が挨拶してくれなくても、自分で自分をコントロールできたということ
が自分を気持ちよくさせるようになるのです。

これが大事なのです。

相手がどうしたかではなく、自分がどうしたかで自分を気持ちよくできる
ようになると、常に自分の状態を良い状態にキープできるようになるの
です。


また、自分がこのようなことをできるようになっていれば、自分の子供にも
挨拶することの大切さをしっかり教えることができますよね。

しかし、そういうことが分かってなければ、相手が挨拶を返してくれない人
には挨拶する必要はないということを自分の子供に教えるようになり、その
ような大人になるだけです。

そんな教育したいですか?

でも、実際にそういう教育をして、挨拶をしない子供がとても多いです。
よほど、意識しておかないとあなたも、あなたの子供もそうなる可能性が
高いです。


今は挨拶を例に話しましたが、基本的に結婚した後は、そんなことの連続
です。

夫婦関係もそうです。

「夫が○○してくれないから」

という理由でいちいち、嫌な気持ちになっていたら、夫婦関係はすぐに崩壊
してしまいます。だから、離婚率がどんどん上昇しているのです。

今、歯科医院の職場でスタッフに、院長に「○○してくれない」という理由
でイライラしたり、嫌な気持ちになっていたら、今は大好きかもしれません
が、結婚して一緒に生活するようになった夫にはもっと感じますよ。


子育てもそうです。
子供は与えてもらうばっかりですからね。
特に何もしてくれません。

その子供にも「○○してくれないから」という理由で多くのお母さんは
イライラし、子供にひどい言葉を投げかけるのです。

今、歯科医院で嫌な気持ちになって言っている不平不満グチ文句は結婚
すると、夫、子供に対象が変わるのです。


「○○してくれないから」という理由で嫌な気持ちになるのではなく、
「気づいていて○○しないと自分が嫌な気持ちになってしまうから」という
理由で自分のために積極的にやるようにすればいいのです。

そうすれば、誰か他の人のためではなく、自分を気持ちよくするため、
自分が嫌な気持ちにならないためにやっているので、他の人のことが
だんだん、気にならなくなってきます。

そうすると、気持ちよくできるので、それを見た他のスタッフも
「○○さんがやってるなら、自分もやろう」
と思って、行動を起こすようになるのです。


あなたが「○○してくれないから」と嫌な気持ちでやっている間は、
その姿を見ても、誰もやろうと思わないので気をつけてくださいね。

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■ハピ★スタ!ヒストリー 
第3回テーマ 『経営塾に参加しての私の成長』
にいざわ歯科・矯正歯科医院 受付・TC・チーフ 杉本直子さん
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「経営塾セミナーに一緒に参加してほしい。」

院長からの一言がきっかけでした。
2008年1月、
私たちの医院は初めて経営塾セミナーに参加することを決めました。

私はどんなセミナーに参加するのかを知ろうともせず、
他人事のように第一回目の経営塾に参加するために東京へ行きました。

当日、悪天候で飛行機が遅れ、開始ギリギリに到着したので、
最後尾しか席は残っていませんでした。

セミナー会場に到着してから、テンションの高い雰囲気や
参加者の方の気配を感じながら・・・
配布された参加者の自己紹介シートを読みました。

「何これ?何のセミナー?」
私は初めて知ろうとしました。
「私には無理・・・ついていけない・・・」

そう感じながらも、リーダーに立候補している方の表情やスピーチ、
同じグループになったメンバーの方と話して、
何の目的意識もないままに参加した自分をとても恥ずかしく思っていました。

たくさんの課題に対し、真剣に取り組むことを決めていましたが、
実際に何をどう取り組んでよいのか、正直戸惑っていました。

このような不安な想いも抱きながらのスタートでしたが、
とても素敵な出会いがありました。

長崎県の村橋歯科診療所、井上明香さんとの出会いです。
(以下さーちゃんと書かせていただきます。)
課題のひとつである、パートナー実践で始めて組んだパートナーが
さーちゃんでした。

私たちはお互いに積極的にコミュニケーションをとりあいました。
そのせいか、とても身近に感じられる存在になりました。

仕事の意見交換をしたり、質問したり、励ましあえたり、
いつの間にかプライベートなことも話すことができたり。

私はどれだけ彼女に勇気づけられたかわかりません。
診療後や疲れてモチベーションが落ちそうなときも、
一緒に同じ想いでがんばっているパートナーがいると思えるだけで、
頑張ることができました。

経営塾の最終日のラストに、
彼女の医院の副院長先生よりスピーチがありました。

さーちゃんは涙を流しながら、先生のスピーチを聴いていました。
「本当に彼女たちは努力したんだろうな・・・」
私はさーちゃんの姿をみて、そう思いました。

そしてとても感動しました。

それと同時に、私ももっとがんばれたのではないかという気持ちが
こみ上げてきました。
私には彼女のような達成感を得ることができなかったからです。

この想いこそ・・・
自分自身に対する悔しさが、経営塾1年目の私の成長でした。

この年の年末に院長から、来年も参加してほしいと言われました。
私にはもう一度参加したい気持ちがありました。

もう一度チャンスをいただけたと思い、うれしくなりました。

2回目は、自分の意志で参加の返事をしました。
そして2年連続で参加させていただけることに感謝し、
必ず全力でやりきって、達成感を得たいと思いました。

そのために、1年目の反省を踏まえて、
参加前に自分自身のルールを決めました。

*即行動すること
*準備を徹底すること
*毎回のセミナー(グループMTG、医院見学も含め)
に目的意識をもつということ

この3つを常に徹底することを決めました。
2年目の私がリーダーシップをとらなければいけないということも
自覚していました。

これらのことを意識し、行動するだけで、
自分自身の変化に気づきました。

セミナーの講義中やお話を聞いているだけで、
いろんなアイデアやチャレンジしたい実践事例が
どんどん思いつくようになりました。

やりたい!やってみたい!と思うことがどんどん出てくるのです!!
思いついたことをすぐにメモをとりながら、
私はとてもワクワクしていました。

ものすごく楽しかったのです!

1年前には全く実践できなかったことが・・・
実践事例を考えることが苦痛だったのが・・・
自分の意識次第でこんなに違いがでたのです!

経営塾直後に、すぐに経営塾参加メンバーでミーティングをし、
実践事例の計画を立てました。

さらによくするために、何か工夫できることを見つけるために、
実践事例集を何度も読み返しました。

モチベーションを維持するために、
即行動することはとても有効的だと思いました。

たくさんのことに取り組むために、
時間の使い方を工夫する必要がありました。

セミナーやグループMTGの行き返りの移動時間は、
実践事例集の読破、読書、レポートを書くことに使いました。

お昼休み、休日の時間の使い方にも変化がでてきました。
お昼休みをスタッフミーティングや
勉強会の時間として使うようになりました。

実践事例や読書の時間を確保するために、
図書館に通うことも積極的にしました。

もちろん診療後や休日に仕事の時間をつくることは
大変だと感じたこともありましたが、
それよりも新しくチャレンジすることに、私は夢中になっていました。

私のわくわくしている気持ちとは裏腹に、
医院内では経営塾参加メンバーとそうでないスタッフとの温度差を
感じることが多くなっていきました。

私は温度差をなくすために、
全員で経営塾の課題に取り組むことを提案し続けました。

何か新しい実践に取り組む前には、なぜやりたいのか?
どうしてやる必要があるのか?
その意味付けを必ず伝えるようにしました。

どうしたらみんなに気持ちを伝えられることができるのか、
みんなの気持ちを動かすにはどうしたらよいのか必至になっていました。

みんなの顔色を気にしすぎてしまったこともありました。
辛くて苦しくて、何で自分ばっかり・・・
と悲しい気持ちを選択したこともありました。

今までの仲良く、心地よく働いていた環境が、変化することに、
「本当にこれでいいのかな?」と揺らぎそうに何度もなりました。
それでも最後はやらなければならないという想いに必ずたどりつきました。
 
そんなときに勇気付けてくれたのは、さーちゃんの存在でした。
私たちは経営塾終了後もパートナー実践を続けていました。
彼女は変わらずに、手紙やメールで励まし続けてくれました。

「にいざわ歯科医院の実践事例楽しみにしているね。」
「杉ちゃんの~なところが素敵だね。」

いつも具体的に褒めてくれました。

私は彼女が私にしてくれたように、
スタッフみんなに接することが大切だと思いました。
一人一人とコミュニケーションをしっかりとるということです。

それから私は、自分だけの想いを伝え続けるのではなく、
みんなの話しをよく聴くということを心がけるようにしました。

新たに実践事例を提案するときは、最初の意味づけと、
みんが取り組んでいく上で何が問題になるのかを事前に予想し、
ストップしないようにするための準備をするようにしました。

そして一人一人にそれを伝えるようにしました。

そう試行錯誤する中で、医院に新たな変化がでてきました。

経営塾メンバーのミーティングに他のスタッフが
自主的に参加してくれるようになったのです。

スタッフ間の絆がとても深まったことを感じました。

私たちスタッフが自主的に計画し行動することに、
院長がとても喜んでくれました。

院長、副院長は私たちの提案に対し、
スタッフ自らが取り組んだ実践事例全て応援してくれました。

反対することは1度もありませんでした。

今までは先生方や奥様がいろいろしてくれて、
それが当たり前のように思っていましたが、
それも全て私のできない理由をさがしている言い訳だったことに
気づきました。

このことに気づくことができてから、
勉強会等もスタッフのみでいろいろ計画し、実行するようになりました。
 
経営塾終了日、医院の代表として副院長がスピーチしているのを聴きながら、
私は1年前の自分とは明らかに違っていることを感じました。

全てをやりきれたわけではありませんでした。
まだまだチャレンジしたいこともたくさんありました。
が、それ以上に全力でがんばった達成感がありました。

思いっきりやりたいことに何でもチャレンジさせてくれた
院長、副院長、奥様に一緒にがんばったスタッフのみんなに
感謝の気持ちでいっぱいになりました。

にいざわ歯科医院で働くことができてよかったと、
心からそう思えた1年になりました。

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■地域一番サポーター 岩渕泉の「夫婦成功セミナー」
第44回 『辞めるなら早い方がいいのか?』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは
岩渕泉です。

8月は、事務サポーターの採用活動を行っていた為、
面接を多く行いました。

今回面接した中での最年少の23歳の女性の面接が
印象的でした。

彼女は、この春大学卒業後、4月に新卒で半導体の会社に入社しました。

当初、受付や人事部の配属を希望していたそうですが、
人事部の方からの薦めで、システム部勤務になったそうです。

入社までの人事部の方のフォロー、入社後の先輩方などの人間関係に
不満はありませんでしたが、彼女は、その4ヶ月後、
退職することになりました。

彼女の退職理由は

・朝7時~夜10時までの勤務は、聞いていなかった。
肉体的に厳しい。

・プライベートの時間がない。

・アシスタント的なものからスタートだと思ったのに、
直ぐにシステムを組むことになった。

でした。

そして、彼女は言いました。

『辞めるなら早い方がいいと思って』と・・・

彼女は、何気なくこの言葉を口にしていると思いますし、
もしかしたら、ハピ☆スタ!読者の方にも、
このような考えをもたれているかもしれません。

しかし、企業側から考えた場合、この言葉は、禁句です。

なぜなら、彼女を新卒採用するにあたり、企業は、
恐らく一人300万円以上のお金に、時間、エネ
ルギーをかけたことと思います。

そして、たった4ヶ月で、なんの利益(リターン)もなく、
つまりマイナスの状態で、『辞めるなら早い方がいいと思って』
と退職されては、たまったものではありません。

企業とは、そもそも、営利を目的として一定の計画に従って
経済活動を行う経済主体(経済単位)であると言われていますが、
間違った採用により、その役割が果たせない状態にあるのです。

会社に入り、自分で思い描いていた通りだった会社なんて、はっきり言って、
どこにもありません。

さらに、彼女の場合、システム部に配属の時点で、それは、
仕事を覚えるまで(一人でこなせるまで)
凄く勉強が必要だという誰でも分かることを、
認識していなかったことにも問題があります。

そこを、みんなが(人が)やさしいからと、
入社を決めたのは、自己責任です。

幸いにも、教えてくれる先輩方は、大変親切だったようなので、
彼女を教育しようというバックアップ体制は整っていたと思います。
だからこそ、尚更、彼女自身の問題が大きいと言えます。
彼女自身が、しっかり仕事と向き合い、技術習得に励めば良かっただけです。

私は、仕事を覚えるのは、最低3年はかかると思います。

どんなにハードな仕事でも、仕事に真剣に向き合い、自分の中に落とし込み、
会社に利益を生み出すまでは、
退職という選択肢はとるべきではないと思っています。

過去、日本総合地所が、経営環境の悪化を理由に大学4年生53人の
採用内定を取り消したとして、同社に抗議し補償を求めたニュースは、
記憶にあると思います。

企業と個人は、違うと言われるかもしれませんが、
企業というのは、大手ばかりではありません。
歯科医院のように個人経営、弊社のような中小企業、
勿論、大手企業であっても、
一人一人のマンパワーによって成り立っているのは事実です。

少なくとも、1/10(私個人では、1/5)は、
会社に採用費・教育費返還する義務があるのではないでしょうか?
(つまり、私が面接した彼女は、最低でも採用にかかった
30万円を支払って退職するということです)

ちなみに、この彼女は、前職の会社の社長の名前も言えませんでした。

社会人になるにあたっての教育は、必要だと常日頃から思っていましたが、
今回、改めて思いました。

企業だけではなく、なにかしらのペナルティを個人にも与えないと、
自分勝手が通り、より企業までもが、人の問題で、
企業悪化になりかねない時代となると思うのです。

どんな医院(会社)であっても、3年は働く覚悟を持って務めましょう!

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「ハピ★スタ!通信」第44号はいかがでしたか?

何か響くものがあったでしょうか?なにか気づきはありましたか?

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

このメルマガの読者の中でも、どんどん、貪欲に実践していく人が成功し、
行動しない人は大きな成長を手に入れることは出来ないと思います。

是非、1つ1つ実践してみてください。

そして、実践した結果報告、メルマガの感想、ハピ★スタ!に出たい!
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それではまた、来月にこのメルマガでお会いできることを楽しみにして
います。
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経営戦略研究所 株式会社 取締役 岩渕泉
歯科医院地域一番実践会 地域一番サポーター 
ハピ★スタ!通信編集長
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