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2010年10月配信号

【ハピ★スタ!通信 -2010年10月配信 Vol.38-】

皆さん、こんにちは!

ハッピーデンタルスタッフプロジェクト編集長の岩渕泉です。

10月は、弊社のマニュアルを改訂をしました。
思っていた以上に時間がかかりました。
「やるぞ!」と決め、集中して行なうことが早く完成するコツです。

年が明けたら、2011年度版として、スタッフに配布する予定です。
マニュアルは、作成して終わりではなく、活用して、
常に追加することが必要ですね。


それでは、「ハピ★スタ!通信」の第38号をお送りします。
今月も張り切って行きたいと思います。


メルマガの最後に、ウィークリーまぐまぐとウィークリーミニまぐの
解除方法を載せてあります。ハピ★スタ!通信を登録したら、
希望していないメルマガまで届くようになり、その分は解除したい
とお困りの方は、ご覧下さい。

楽しんで、プリントアウトして皆で読んでください。
お昼休みに読んで、皆で感想を話し合ってみるのもいいかもしれないですね。

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■岩渕龍正の「ハピ★スタ!になる方法」第38回「スキルアップする!」
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皆さん、こんにちは!
地域一番化マスターの岩渕龍正です。

これまで、この「ハピ★スタ!になる方法」を読まれてきたあなたなら、
「何のために働くのか?」という重要な質問に簡単に答えることができ
ますよね?

「患者様のために働く」
という重要な仕事観が既にあなたにはきっと、確立されてることと思い
ます。

この考えをしっかり持っているあなたであれば、「スキルアップする」
ことの重要性も、よく理解できていることと思います。

そうでないと、
「どうして、そんなことしないといけないのか?」
「学校を卒業したら勉強しなくても良いと思っていた」
と平気で言う人が後を絶ちません。

多くのスタッフが
「どうやったら、うちの医院はもっと良くなると思いますか?」
と質問すると、こう答えます。

「うちの医院は待ち時間が長いと思います」

では、待ち時間を短くするためにはどうすればいいですか?

と質問すると、こう答えます。

「アポを減らせばいいと思います」
「先生の治療が早くなれば良いと思います」
確かに、それも1つの方法かもしれません。

しかし、歴然とした事実があります。
それは
「スタッフのスキルレベルによって医院が診れる患者数は変わる」
ということです。

つまり、スタッフのスキルレベルが上がれば、患者様の治療時間
が短縮され、より多くの患者数を同じスタッフ数でも診ることが
十分にできるということなのです。

アポを削るというのは最後にやることです。
先ず、やるべきはスタッフ自身のスキルアップなのです。

にもかかわらず、自分たちのスキルを改善する必要があると答えた
人はこれまで、ほとんどゼロでした。

つまり、いかに自分以外の環境を変えようとして、自分を変えよう
とする人が少ないかということなのです。

もっと、勉強・練習をすることで確実に自分自身のスキルを上げる
ことができるはずなのに、それをしようとせずに、環境を変えよう
と考えるのはもはや、怠惰と言わざるを得ないのではないでしょうか。


私のセミナーに参加している医院では、スタッフのスキルを上げて、
患者様の待ち時間を減らすために、スタッフが自主的に自分の作業
をストップウォッチで計測しています。

印象採得と仮封・・・5分以内
TEK・・・15分

このような計測をすると時間を意識するようになります。
スタッフはよく「Drは時間を意識していない」と主張しますが、
スタッフ自身はどうなのでしょうか?

ストップウォッチで自分の作業を計測してみて下さい。
恐らく、ほとんどの人がこれまで、いかに自分が時間を意識できて
いなかったかが分かると思います。

そして、自分の技術の未熟さを痛感し、自分で練習したいと思う
はずです。

そして、あなたのように、この連載を読んでくれているような意識の
高いスタッフの方が中心となり、ストップウォッチで時間を計測する
ことを医院全体に広げてみてください。

きっと、スタッフが自主的に練習を始めて、患者様の待ち時間も
減っていくと思います。

それこそがスタッフにできる一番簡単な待ち時間の短縮法では
ないでしょうか。是非、やってみて、その結果を教えてください。

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■ハピ★スタ!ヒストリー 
第5回テーマ 『新たな出発』
医療法人 夢真会 せこ歯科クリニック マネージャー 大久保順子さん
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気持ちを切り替えて専門学校の恩師の先生に連絡をしました。
どこかいい歯医者ないかな…?

そこで、まさかの答えが返ってきて、
今総合病院の口腔外科にちょうど求人が出たよ。
でも子供が小さいから私はもう少し家に居てあげた方がいいと思うけど…。

と言ってくださる先生の意見もありましたが、
その日に履歴書を書き、早速面接のアポを取り
面接と見学に行かせて頂きました。

私の想いを伝え採用してもらえることになりました。
ブランクもある上、口腔外科…私大丈夫かな…
マイナス思考全開で仕事復帰をしました。

学生時代の実習以来目にするそこでの、先生、先輩衛生士さんは
私の目にスーパードクター・スーパー衛生士に映りました。

とにかく患者数が多く、チェアーが回転寿司状態…
そんな中で外科もこなし、フル回転フル活動…圧倒されまくり…
先輩に色々聞く暇も無く、メモする暇も無く…

とにかく目で見て、体で覚えろ!といった感じでした。
体育会系の私は、わりとすんなり馴染め、
デキル輝いている衛生士さんに囲まれて、
一番下っ端の私の向上心を掻き立てまくられました。

ここでは、本当に多くの技術と知識を学びました。

清潔不潔がハッキリしていてものすごく厳しい中、
外科アシストで何度も怒られて、悔しくて泣いたことも何度とあり、
でも、興味があることだったので何度も挑戦しました。

その中で、私の信条…
特に外科処置を受ける患者様は普通の患者様に比べ、
余計不安や恐怖が大きいに違いなく、
私の声かけで僅かでも安心していただけたら…と、
緊迫する緊張する、それでも周りは慌しい中、
冷静に穏やかに声かけをしようと常に心掛けていました。

でも、口腔外科では、『そんなコミュニケーションはいらない!!!』
と、とにかく、次にどういう治療の患者様が待ってみえて、
どのチェアーに先生を行かせたら
ロスタイムが発生せずスムーズに回っていくか…
患者様を一刻も早くはけさせること・・・
それを常に考えさせられていました。

そんな中、総合病院であるので、実習生の受け入れもあり、
実習生の指導も任されました。

実習生にもっとも近い存在だったので、実習生の心に寄り添いながら、
ここに実習に来て良かった、勉強になったと、
実習に来てくれた学生みんなが思ってもらえるように、
レポートの添削もすべて手を抜かずやっていました。

私もそうしてくれた実習先の衛生士さんに1番の学びを得たから・・・。

人に教えることにより、より勉強も必要になり、
人に伝えること教えることの難しさや、
自分の未熟さによく頭を打ちました。

口腔外科ですので、
全身疾患の把握をしていないとダメなことも当たり前で、
先生には常々、
『口腔外科で働く以上、看護師レベルの知識を持て!!!』
と言われ続け、毎日毎日、看護師さんと一緒に
心電図モニターや手動での血圧測定、酸素吸入も日常的に行い、
全身疾患や薬剤についての勉強をしていました。

そんな中、常に看護師さんと比べられ、
あまりの歯科衛生士の社会的地位の低さに
何度も悔しい思いをしました。

ここまで歯科衛生士!とプライドを持って突き進んできたけど、
看護師になれば良かったのかもしれない…
と総合病院で働いて初めて歯科衛生士になったことを
後悔することが何度もありました。

本気で、今から看護学校に行こうと考えた時期もありました。
でも、子供を二人抱えている私には、
また学生に戻るという勇気はありませんでした。

悔しい・・・なんで私歯科衛生士なんやろう・・・
歯科衛生士なんて病院じゃなんの価値も無い・・・
そんなことばかり思っていました。

ある時、その気持ちをドクターに言った時に初めて
『外科のアシストが一番上手い!
看護師じゃ、してほしいアシストはできない!
やる気さえあれば、大久保を手術室でのオペのアシストに入れてやる!』
と言われ、
『やらせて下さい!教えて下さい!』と即答しました。

それから、全身麻酔の本格的な手術のアシストにつかせてもらうようになり、
ミスも沢山して怒られながら、
6~8時間に及ぶオペで足に限界が来て崩れ落ちたり…
それでもやりがいを感じ、楽しんで学び、
歯科衛生士へのプライドも養われていきました。

ただ、子供を養うためと…と格好をつけて仕事に没頭するあまり、
帰りも遅く、せっかくの休みも看護師の友達に
教科書を借りて勉強していたり…とにかくブランクを埋めるため、
自分に自信をつけるため、自分のことにばかり没頭して、
子供たちにゆっくり関わってあげる余裕が無くなり、
家庭を疎かにしてしまい、まだまだ小さい甘えたい時期の子供が
精神的に不安定になり、上の子が喋れなくなった時期がありました。

私が仕事に行くのを子供たちはとても嫌がっていました。
帰ってきて疲れている私を見て、
いつも悲しそうな顔をしていました・・・。

私の母ではそれをフォローすることが出来るはずも無く、
この子達を守るのは私しかいない…
この子たちが幸せを感じていないと意味が無い。
笑えなくなった我が子にやっと気づき、
この子たちが一番必要としているのは私なんだ…
と我に返り、泣く泣く思い切って職場を変えることにしました。

ところが、また条件に合ったところがなかなか無く、
とりあえず近場で…と考えていた矢先、
総合病院の先生の友人が開業するので、
オープニングスタッフとして力になってもらえないか?
というお話を頂き、環境を変える意味で受けることにしました。

1から創り上げるのはとても難しく、
先生とスタッフで自分が患者様なら…の観点で手探りで創って行きました。
立地条件がわりと良かったこともあり、患者様は徐々に増えていきました。

ただ、オープン当初から先生に言われていた事…
『僕は喋るのが苦手なので、技術だけを磨いてきました。
説明や話が出来ないので、説明などはすべて大久保さんにお任せします。』
ということです。

自費治療の説明・提案など、色んなケースを体験させて頂いて成功もし、
失敗もし、今となっては、この歯科での自己流補綴コンサルの失敗・
成功のほとんどが今に活かされてされています。

予防にも力を入れてみえる先生でしたので、
今までの口腔外科でバタバタしていた仕事とは正反対で、
患者様とゆっくり時間をかけて、P管理や治療ができました。

そんな中、私で無いと嫌だといって下さる患者様も何人かいて下さり、
改めて、歯科衛生士である喜び、やっぱり間違いなかったな。
天職や☆と、再確認できた時期でもありました。

ただ、先生の考えが、子供の将来・自分の人生をかけて
仕事をしている私の考えとずれていた事…
皆が同じ気持ちで患者様に対応させていただけないと、
どれ程、受付さんや私が100点満点に近い応対をしていても、
誰かの0点の対応で、患者様の点数、満足は0になるということ…

それは、今、常々せこ歯科で私たちがとても大切に意識していること。
その体制がこの歯科では整っておらず、
もっと気持ち良く仕事ができ、
自分を成長させることのできる職場で働きたい…
と思う中で、私の気持ちを先生に伝えましたが、
『そんなのは苦手なので、技術だけの提供が出来たらいいのです。』

そう言われて、思い切って辞める決意をしました。
私に忍耐力が無いのだな・・・
と自信もどんどん無くなり、私は何がしたいのだろう・・・
そんなことを思い、いつもの私の救世主…
専門学校の恩師の先生に電話をしました。


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■地域一番サポーター 岩渕泉の「夫婦成功セミナー」
第38回 
『ワーク・ライフ・バランス』
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皆さん、こんにちは
岩渕泉です。

皆さん、『ワーク・ライフ・バランス』をご存知ですか?

概説には、このように書かれています。

『仕事・労働は、賃金を得るための生活の糧であり、
個々の暮らしを支える重要なものである。

また、そこにやりがいや生きがいを見出し、
充実した生活を送るための糧でもある。
しかし近年は仕事のために他の私生活の多くを犠牲にしてしまう仕事中毒
(ワーカホリック)状態となり、うつ病に代表される精神疾患を患ったり、
過労死や自殺、家庭崩壊などの悲劇を生む事例が後を絶たなくなった。

このような悲劇の急増は、国民(労働者)にとって日々の私生活や
将来への大いなる不安を抱かせることになり、
返って社会の活力を低下させてしまうことになる。

さらには多忙で安定した生活ができないことにより出生率低下・少子化に繋がり、
人口を減らす原因となってしまう。

こうしたことから、仕事と生活のアンバランスが原因で引き起こされる多くの
悲劇を抑えようと、「仕事と生活の調和」、
ワーク・ライフ・バランスが叫ばれるようになった。』

私は、この『ワーク・ライフ・バランス』については、
国民の働く基準を下げているように感じてしまいます。

一生懸命働くことが悲劇だと言うことに驚きました。

何冊かの著書を読んだのですが、新人さんにも、『ワーク・ライフ・バランス』
を適用するように推進しているのです。

そもそも社会人1年目から、バランスをとっていても、
やりがいや生きがいを見出し、
充実した生活を送ることが出来るのでしょうか?

仕事に意欲を示している人に対してでも、
『従来の仕事を覚えるだけじゃなくて、
アイデアや創造性で勝負できるようになるのが「一人前になる」こと』
と伝えているのです。

社会経験がない人にとって、アイデアや創造性を生み出す仕事(ワーク)が
できる人は、どこまでいるでしょうか?


少なくとも、自分の20代前半、そして、
私が知る20代前半のほどんどの人は、
ライフ=友達と遊ぶこと・恋愛です。

仕事(ワーク)をより充実させる為に、
ライフの中に自己成長を組み込める人が、
20代でどこまでいるのでしょうか?


スキル・技術を上げることに対して、
『仕事中に教えてもらって習得するのが当たりまえ』
と自分で努力することなく、仕事(ワーク)時間の中にスキルアップ
を組み込まれてしまっては、
1人前に成長するまで時間がいくらあっても足りません。

本来、技術を磨くことは、仕事(ワーク)ではないのです。
しかし、その教育をするのに、組織は、
時間とお金とエネルギーを注いでいるのです。
それを当たり前とおもってはいけないのではないでしょうか。

そして、会社(組織)に貢献出来て、1人前になり、
はじめて、育児や介護に対して、
ワーク・ライフ・バランスの考え方が当てはまるのではないでしょうか?

仕事ができないうちからバランスを考えていては、結局は全てが低いレベル
でバランスが保たれるだけだと、自分自身の経験でも思うのです。

私も、あと2ヶ月後には、出産し、育児をすることになります。

独立時の大切な時期に、バランスを重視し、仕事と育児両方頑張っていたら、
両方とも中途半端で、充実した生活は得られなかったと思います。

この6年間で、
自分を確実にステップアップさせ、
子育てが出来る体制に整えたことによって、
仕事が自分の財産となり、
これからの子どもの存在、育児が、更に財産となると確信しています。

国は、あなたの人生を保証してくれません。
大切なのは、目先のことではなく、長期的視点を持ち、
今のうちに自分に力をつけておくことが大切なんです。

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「ハピ★スタ!通信」第38号はいかがでしたか?

何か響くものがあったでしょうか?なにか気づきはありましたか?

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

このメルマガの読者の中でも、どんどん、貪欲に実践していく人が成功し、
行動しない人は大きな成長を手に入れることは出来ないと思います。

是非、1つ1つ実践してみてください。

そして、実践した結果報告、メルマガの感想、ハピ★スタ!に出たい!
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それではまた、来月にこのメルマガでお会いできることを楽しみにして
います。
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経営戦略研究所 株式会社 取締役 岩渕泉
歯科医院地域一番実践会 地域一番サポーター 
ハピ★スタ!通信編集長
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