
- 「プロなんだから、患者さんのためにもっと練習や勉強をしろよ!」
- 「こんなに材料をいっぱい使って、一体これにいくらかかってると思ってるんだ!」
- 「仕事中はテンション低そうな顔してたのに、帰る時間になったら、途端に元気になんのかよ!」
- 「せっかく医院を良くしようとミーティングをしてるのにみんなで下向いて、聴いているのか、聴いていないのか分からないじゃないか!」
- 「何か最近アポイントがスカスカになったと思ったら受付で“今日は予約でいっぱいです”って断ってた…」
- 「このスタッフはうちで働くようになってから1年以上経ってるのに、こんな事も出来ないのか!」
- 「休日の次の日に有給って…確かに労働者の権利かも知れないけどもっと医院の事も考えてくれよ!」
- 「そんなにダラダラ掃除してたら、残業代がいくらかかると思ってるんだ!もっと手際よくやれば、もっと早く終われるだろう!」
歯科医院を経営されている院長先生は、必ず一度はこのようなお悩みを経験された事があるのではないでしょうか?
皆さん、こんにちは。私、歯科医院地域一番実践会の根本和馬と申します。歯科医院地域一番実践会の社員第一号として歯科医院のコンサルティングを始めて、今年で6年目になります。特にスタッフ教育、チームビルディングに定評があり、“スタッフ版・経営塾”と言われる「歯科医院新人スタッフ育成塾」、2007年に発表後、わずか3年で1,300人が受講されている「歯科医院新人スタッフ研修」のメイン講師を務めております。
これまでの5年間で多くの歯科医院を見てきました。
そこで辿り着いたひとつの“真実”があります。
それは「地域一番医院(年間医業収入1億医院)になるためには、スタッフの離職率を下げることが不可欠である」という事です。
スタッフの離職率が高い、つまり「また新しいスタッフに変わったの?」「そう言えば、受付の子が新しくなっているねぇ」などと、患者様からツッコまれているほど、スタッフがコロコロと入れ替わる医院は、業績的にも、規模的にも、医院の雰囲気的にも向上していく事は困難です。
なぜそうなるか、分かりますか?
それは「スタッフの入れ替わりが激しい医院は、診療業務以外の取組みに着手出来ないから」です。
こちらをお読みのあなたもご存知の通り、自分の医院の目の前に新しく歯科医院が出来るという“歯科医院乱立時代”の現代においては、普通の事をしていたら、全く患者様のインパクトに残る事はありません。
結果的に、より良い評判や口コミが拡がっている歯科医院に、自然と患者様は集まっていきます。当たり前ですが、患者様が多数来院される訳ですから、そうでない医院と比べて業績は高いのです。そしてそのような良い評判の医院というのは、おしなべて患者様の満足度も高いですから「この医院だったら、もっと良い治療を受けたい」と自費治療を希望される患者様が増えていくのです。伸びている医院では、このような好循環が描けているのです。
そして業績が上がれば、待合室をより良い空間にリニューアル出来たり、CTやマイクロスコープの導入など、設備投資にもお金を使う事が出来、そうなると「もっと自分の高い技術を、良い環境で活かしていきたい!」「もっと成長していくために、たくさんの勉強が出来る環境で働きたい!」と勉強熱心なスタッフや勤務医が就職希望するような医院になっていく事が可能なのです。
もちろん良いスタッフが増えていく事で得られる結果は、業績アップや医院環境が良くなるという事だけではありません。医院改革に成功した私のクライアントでは、それ以降、こんな成果も得られています。
・スタッフからお給料日に「院長、今月もお給料ありがとうございます!」と言ってくれるようになった。
・お昼休みに突然、院長室に全スタッフが集まり「院長、今日は医院の開業記念日ですね!おめでとうございます!」とお祝いしてくれた。院長である自分も忘れていたのに…。
・スタッフが自主的に「今月の目標点数まで、あと●点!」という掲示物を作ってくれるようになった。
・セミナーや勉強会に、自分から積極的に参加してくれるようになっただけでなく、そこで学んできたことを、院内で活かしてくれるようになった。
・これまではお昼休みと言えば、ユニットで寝てるか、昼ドラ観てるか、ファッション雑誌読んでるか、そんな事しかしてなかったのに、お昼休みを利用して練習したり、勉強するようになった。
・チーフスタッフがスタッフひとりひとりの給与明細に「今月もありがとね!」という一筆箋を入れてくれるようになった。
・これまで「仕事場に奥さんが働いてるなんて、仕事がやりづらいよ」という雰囲気だったのに、スタッフから「院長、●●さん、今日は結婚記念日おめでとうございます!」とお祝いしてくれるようになった。
・「ただでさえ仕事だけでも大変なのに、子供クラブ?イベント?何でそんな面倒な事やらなきゃいけないんですか!」っていう雰囲気の医院だったのに、いつの間にか、スタッフが自主的に様々なイベントに取り組んでくれるようになった。
・「この材料は1滴●●円です」と、材料に値段を書いてくれて、スタッフ全員のコストに対する意識が上がった。
・・・などなどここに挙げられない事例もたくさんありますが、スタッフの離職率を下げることによって、このような業績アップや医院環境の向上に加えて、院長や院長夫人自身の仕事に対するやりがいの向上にも繋がっていくのです。
あなたの歯科医院もこのようになりたいとは思いませんか?
しかし現実的には、院長には本業である「医師」に加えて、スタッフの給与計算、業者とのやりとり、自身のスキルアップのためのセミナー参加など、やる事が膨大にあります。とてもスタッフ教育やモチベーションアップにまで着手出来ないのが、多くの歯科医院の現状です。ですから
1)スタッフの仕事に対するモチベーションが上がらない
2)スタッフが医院を辞めていく
3)すんなりと良い人材が採用出来れば良いが、特に完全な売り手市場である歯科衛生士の採用は困難を極めるので、人材そのものが採用出来ない
4)人材が入社して、まず教えるのは「器具がどこにあるのか」「●●の処置をするにあたっての準備」など、業務に関することである
5)しかし自分自身も、診療に集中しているため、その新人がどこまで出来ているのか、理解出来ているのかも分からない
6)診療中にそのスタッフにアシストについてもらった際「何だ!こんな事も出来ないのか!」というイライラが募り、それがスタッフに伝わる
7)スタッフは仕事に対するモチベーションが下がる
8)1に戻る
という負の連鎖を、いつまでも断ち切れずにいるのです。このような連鎖を続けているうちは、歯科医院乱立時代“である現代においては「地域一番医院」など、夢のまた夢の話なのです。
そんな負の連鎖を断ち切るひとつの有効な手段が「経営コンサルタントにコンサルティングを依頼する」という方法です。
経営コンサルタントの強みのひとつは、何と言っても「良い事例、悪い事例をたくさん見てきている」という事です。コンサルタントとしての経験が長いほど、それは顕著です。
そんなコンサルタントが院長やスタッフに対して「私のクライアントでは、このような事例や実績があります」という言葉には、非常に説得力があります。院長が経営セミナーに参加した翌日に「他の医院では、こんな取組みやってるんだってよ」と言っても、スタッフからは「どうせ、自分がもっとお金が欲しくて、そんな事言ってるんでしょ!?」と思われてしまうものが、コンサルタントが言う事によって、自然と素直に受け入れる事が出来るという事は往々にしてあるのです。
そんな心強いコンサルタントが、特にスタッフ教育やモチベーションアップに定評のあるコンサルタントだとしたら如何ですか?「そんな人とだったら、一緒に医院を良くしていきたい!」という感情が、ますます強まるのではないでしょうか?
冒頭に書きましたように、私は歯科医院地域一番実践会の第1号コンサルタントとして、これまで多くの歯科医院をコンサルティングし、
A歯科医院の場合
2006年4月 コンサルティング開始 開始当初の月間医業収入…約670万円
2008年4月 コンサルティング開始2年後の月間医業収入…約1,150万円
B歯科医院の場合
2006年6月 コンサルティング開始 開始当初の月間医業収入…約900万円
2008年6月 コンサルティング開始2年後の月間医業収入…約1,800万円
C歯科医院の場合
2007年11月 コンサルティング開始 開始当初の月間医業収入…約600万円
2008年6月 コンサルティング開始半年後の月間医業収入…約900万円
このような成果を出すことが出来ました。
このような成果を出す事が出来た理由が「スタッフの離職率を下げた」「スタッフのモチベーションアップを図った」「良い人材が入社してくる仕組みを整えた」「スタッフが出来るだけ短期で、かつ確実に成長出来る仕組みを作った」という事なのです。
※もしここまでお読みになって「根本さんのコンサルティングを受けたいな!」と思って頂けるようであれば、この後のコンサルティングに関するご案内をお読み下さい。
コンサルティングに関する費用は?
コンサルティング関する費用は以下の通りです。
関東エリア:220,500円(消費税、交通費、宿泊費込み)
中部・東北エリア:231,000円(消費税、交通費、宿泊費込み)
関西・中国エリア:241,500円(消費税、交通費、宿泊費込み)
北海道・四国・九州エリア:252,000円(消費税、交通費、宿泊込み)
※コンサルティング1回につき、上記費用です。(当たり前ですが)お伺いした月のみ、上記費用をご請求させて頂きます。
1日のコンサルティングって、どんな流れなの?
コンサルティングの基本的な流れにつきましては、以下の通りになります。医院の状態により変える場合もあります。その際は、医院にとってベストな流れをご提案致します。
1.医院様へは、午前11時頃にお伺いします。しかし私は日本全国の歯科医院のコンサルティングを実施しておりますので、当日遠方から貴院様にお伺いする場合もあります。途中交通事情により、時間通りに到着出来ない事も考えられますので、ご了承下さい。
2.午前中は医院様の診療中の様子を見させて頂きます。白衣を持参しますので、患者様から不審がられる事は無いと思われます。ご安心下さい。「DrやDHはどんな様子で、患者様とコミュニケーションを取っているのか?」「スタッフの診療中の様子」「前回のコンサルティングで提案した取組みは実践されているのか?」などを見させて頂きます。
3.お昼休みは院長先生と「前回コンサルティングから今日までの医院の様子」「現在医院経営していて悩んでいる事、困っている事」「根本に相談したい事」「前回のコンサルティングで提案した取組みが、どこまで進んでいるのか」など、医院経営に関する、あらゆる事について、打ち合わせを行います。
※「お昼の食事はどうしたら良いのですか?」とご質問を受ける事がありますので、敢えて書かせて頂きますが、多くの場合は医院様でご用意して頂く事が多いです。外に食べに行く場合もありますし、お弁当などをご注文して下さっているクライアント様もあります。
4.お昼休みの後、1時間アポイントを切って頂いて、根本が毎回テーマを決めて講演(仕事をしていく上で大切な事、こんな医院やスタッフは伸びる!等)させて頂きます(初回コンサルティングでは実施しません)。
※この講演はクライアント様によっては、診療を1時間早めに切り上げている(通常19時まで診療のところを、18時までの診療にする、という意味です)場合もあります。お昼休みの後1時間アポを切って頂くか、診療を1時間早めに切り上げるか、貴院様にお任せ致します。
※この講演は、あまりにも医院様の雰囲気が悪い場合には、実施出来ない事もあります。院長とスタッフの信頼関係が崩壊しているような状態で、根本が「このような姿勢で仕事をする事が大切です!」と言っても、反発する場合があるからです。
初回コンサルティングでは、医院様の雰囲気、状態が分からないために、このような講演時間を作っていないのです。初回コンサルティングで「この状態であれば、講演しても大丈夫だな」と根本が判断した場合は、2回目のコンサルティング以降、講演時間を1時間確保して頂く、という流れになります。
5.午後の診療から、スタッフひとりひとりと個人面談を実施します。面談時間の目安は約30分間です。なので、午後からのアポイントはスタッフが1名が抜けても、診療が回るアポイントにされておく事をオススメします。面談の順番は事前に決めておかれるとスムーズです。
※スタッフの人数が多い(目安として8名程度)場合には、午後の診療が始まる前から面談を始める場合もあります。
6.診療が終わられた後は、スタッフとの個人面談で出てきた課題や医院経営に関する事について、院長先生と話し合いをしていきます。基本的に終電の時間まで行います。大変ですが、いっしょに頑張っていきましょう!
7.話し合いのあと「次回コンサルティングまでのやる事表」(院長先生への宿題のようなものです)をお渡し致します。次回コンサルティングまでに、しっかり実践していきましょう!
コンサルティングって、どんな事をするの?
コンサルティングでは以下の取組みをご提案&実施していきます。以下の取組み内容は ほんの一部です。
・コミュニケーションシートの活用
・読書感想文制度の実施
・月間目標採点表の実施
・各プロジェクトの運営
・毎月のミーティング(講演)の運営
・業務マニュアルの作成
・人事評価制度の作成
・ホームページ作成
・ホームページ修正提案
・カウンセリングの導入
・補綴メニューの作成
・医院案内作成
・紹介カード作成
・リコールはがき作成
・「3(4)ヶ月リコールシステム」の実施
・「窓口日計表」「来院経路集計表」「自費コンサルリスト」などの数値管理の提案
・成功しているクライアント様への見学コーディネート
・その他、経営全般に対する経営相談
・その他、スタッフのスキルアップ、モチベーションアップに対する相談
※「現状の医院様の雰囲気」「現在の医院様のスタッフ数」「現在の医院様の置かれた状況」などにより、ご提案する内容、ご提案する内容の順序は変更する事をご理解、ご了承下さい。上記(以外にも多岐に渡りますが)取組みを、医院様の状況をその都度判断しながら、院長先生、スタッフの方々にご相談しながら、ひとつひとつの取組みを実施していくコンサルティング・スタイルです。
訪問頻度はどれ位なの?
基本的に1ヶ月に1度、医院様にお伺いします。不測の事態および緊急事態と判断した場合のみ訪問日数を増やすこととさせて頂きます。それ以外にも、お電話、FAX、E-mailにて相談を随時受けさせて頂きます。
まれにコンサルティング開始当初から「2ヶ月に1度でお願い出来ますか?」と言われる事もありますが、医院様の状態が良好、安定している場合は2ヶ月に1度のコンサルティングでよろしいかと思いますが「スタッフのモチベーションが低い」「取組みが定着しない」「スタッフの離職率が高い」など、医院様の状態が不安定である場合は、コンサルティング開始当初は、1ヶ月に1度の方がよろしいかと思います。
歯科医院地域一番実践会のコンサルタントの中でも、特に根本さんにお願いする事のメリットって、何かありますか?
歯科医院地域一番実践会のコンサルタントは、いずれも過酷な経験を積み重ねている精鋭達ですので、手前味噌ですが、どのコンサルタントも魅力的で素晴らしい者ばかりなのですが、その中で敢えて私を選ばれる事のメリットとしては、以下の5つでしょうか。
1.何と言っても歯科医院地域一番実践会のコンサルタント第1号。良い事例も悪い事例も、社員の中で最も多く経験し、社内でも高い評価を得ており、2008年、2009年のベストコンサル賞(経営戦略研究所コンサルタント担当で、もっとも、会社への貢献、お客様への貢献、仲間への貢献が素晴らしかったメンバーに贈呈される賞)を受賞。
2.歯科医院新人スタッフ育成塾、歯科医院新人スタッフ研修のメイン講師を務めているので「スタッフ教育と言えば根本さん」「スタッフに好かれるコンサルタントと言えば根本さん」という評判をお客様より頂いている。
3.1週間に1回、私のクライアント限定で「他の医院ではこんな素晴らしい取組みやっています」「この取組みをしたら、こんな成果が出ました」というメールマガジンを院長、スタッフ全員に配信している。
4.2010年より歯科に加え、内科、眼科、心療内科など医科のコンサルティングを開始。それによってより幅広い知識や視野を得られているので、良い事例や実践内容、ノウハウが更に集まっている。
5.弊社コンサルタントの中で、唯一、元・医療従事者。「医療業界、歯科業界をより良くしていきたい!」という溢れんばかりの情熱は一番と自負している。
この他、コンサルティングをご検討するにあたりまして、何かご不明な点がございましたら、ご遠慮なく実践会事務局(TEL 045-312-6048)までお問い合わせ下さい。
ちなみにコンサルティングですが、どなたでもご依頼出来る訳ではありません。
以下のような院長先生からのコンサルティングのご依頼は、お断りさせて頂きます。
1.アドバイスを素直に受け入れない院長先生
「素直」というのは「自分がそのアドバイスや提案に対して、どのように思うかはひとまず置いておいて、まずアドバイスや提案を“確かにそのような考え方もあるな”“なるほど、●●さんから見て、自分(自分の医院)は、このように映っていたのか”を受け入れる」という事です。よって、アドバイスや提案に対して「でも」「だって」「しかし」「自分なりに頑張っている」「僕はそんなつもりはない」と受け入れられない院長先生は成果が出ません。
2.アドバイスを全く実践しない院長先生
私に限らず、コンサルタントは提案やアドバイスをするのが仕事です。アドバイスや提案を実践するのは、院長先生やスタッフの方達です。よって実践して頂かなければ何も変化が無いですし、成果も出ません。「これまでと同じ事をしていたら、同じ結果しか出ない」「結果の量=行動の量」であるという事を忘れないで下さい。
3.人に対して感謝の気持ちがない院長先生
例えば「院長は経営者なんだから、従業員である私に給与を払うのって当然ですよね?」という態度や発言のスタッフと、「先生、今月もお給料ありがとうございました!」という態度や発言のスタッフと、同じ金額でも気持ち良く給与が払えるのは、どちらのスタッフに対してですか?これはクライアントとコンサルタントという関係に対しても、同じ事が言えるのです。「高いフィー払ってんだから、良い提案をするのは当たり前だ」というクライアントと「今回も良い提案をありがとうございます!」というクライアントとでは、コンサルタントの力の入り方も全く異なるのです(もちろんそのような良い評価を頂けるように全力投球させて頂きます)。
4.マイナスの点ばかりに焦点がいく院長先生
物事は必ずプラス面とマイナス面の二面性があります。コンサルタントの提案も同様です。例えば「今後補綴物が入る患者様に、補綴メニューを配りましょうよ」という提案。これは患者様に、当院がどのような補綴物を取り扱っていて、その補綴物にそれぞれどのような特徴や、メリット、デメリットがあるのかを知っていただくためなのですが、その提案に対して「でも根本さん、そんな事したら、患者さんから“この医院は自費をススメようと映るんじゃないんですかね?」と、提案に対してマイナスに受け取る院長先生が、まれにいらっしゃいますがそのような院長先生は成果が出ません。
5.そもそも地域一番医院になる事を目的としていない院長先生
人は願望以上の成果を得る事が出来ません。「ほどほどで良い」「そこそこで良い」と思ったら、本当にほどほど、そこそこの成果しか得られないのです。せっかく私のコンサルティングをご依頼されるなら、でっかい夢、でっかい願望を抱いて頂きたいです。なぜならそのような夢や願望は「何としてでも叶えてやる!」という熱意や情熱があればある程、成果が出るのですから。
ここまでお読みになられて「根本さんのコンサルティングを受けたい!」と思って下さる院長先生ならば、必ずや結果、成果も出ると思います。しかし申し訳ないのですが、私は現在かなり多忙を極めており「まぁコンサルティングを受けたら良いんだろうけど、今後また考えよう」と、ご決断を先延ばしにされてしまうと、どんどん私のコンサルティングを受けられる可能性が下がっていってしまいます。
「根本さんと一緒に医院を良くしていきたい!すぐにコンサルティングをお願いしよう!」という決断、行動スピードが早い院長先生だけのコンサルティングをお受け出来る事を最後にお伝えします。
ここまでお読み頂き、ありがとうございました!
あなた様とお会い出来る日を楽しみにしております。
歯科医院地域一番実践会
地域一番化プロデューサー 根本 和馬






