
あなたの歯科・矯正歯科医院を地域一番にする歯科医院発展化ノウハウはこの中にある!
このサイトは歯科医院経営を専門に扱っている、歯科医院経営コンサルタントの根本和馬が運営しています。
◆仕事は、かけ算。鮒谷周史(著) かんき出版 現在最大の読者数を誇るメールマガジン、『平成進化論』の発行者である、鮒谷周史氏が放つ、ビジネス本です。鮒谷氏自身が「自分をタイムマシンに乗せて、真っ先にこの本を読ませたら、自分の成功・成長はもっと加速的なものだったのではないか」と述べている通り、自分を加速的に成長させたい方には、もってこいの良書です。 |
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◆成長・発展する会社の法則 田舞徳太郎(著) 致知出版社 「成功する会社は、ある法則を守っているだけのことだ」をコンセプトに、(株)日本創造教育研究所の創業者である田舞氏が、会社経営に関してアツく語っている本です。トヨタ、キャノンなどの日本を代表する企業を例に取りながら、「成功する会社と、そうでない会社の違いをもたらす違いはどこにあるのか」をこれでもかという位、記されています。「社長には簡単になれるけど、経営者にはなかなかなる事が出来ない」という言葉の意味を、この本から是非学んで下さい。 |
◆歯科医院地域一番実践プロジェクト岩渕龍正(著) デンタルダイヤモンド社 皆さん、ご存知「気付きと豊かさを与える男・日本一」岩渕龍正の処女作であり、日本の歯科界を塗り替えたと言っても過言ではない、通称"赤本"です。実際に「赤本を読んで人生変わりました」と言うクライアントは、少なくありません。私も実際に歯科医院のコンサルティングを始めて、改めてこの本のクオリティを再認識しました。私にとってもバイブルなっています。 |
◆仕事のヒント神田昌典(著) フォレスト出版 日本を代表する経営コンサルタント、神田昌典氏の著書です。この本の優れている点は、「たった数行の文で、ビジネスに関する多くの気付きを与えている」という事だと思います。「無作為にページを開いて目に飛び込んできた内容を、今日のビジネスで生かしてみよう」などという目的で読んでみるのも面白いのではないでしょうか。 |
◆大人が変わる生活指導原田隆史(著) 日経BP あの「カリスマ体育教師の常勝教育」の著者である原田隆史先生が、「大人を変える」という事を目的として書き上げた良書です。原田先生の書かれた本は一通り読んでいますが、原田先生の発信する情報は、何か強く、そして熱いエネルギーを常に感じます。「如何に効率的に、且つ簡単に粗利の高いビジネスモデルを構築するのが良いか」などという考えが、広まっている中で、この本からは「まず人としてどうか」「まず親としてどうか」「まず社会人としてどうか」などを強く戒めようをしている姿勢を感じます。 |
◆日本一勝ち続けた男の勝利哲学加藤廣志(著) 幻冬舎 日本人として初めて、NBAのコートにプレイヤーとして足を踏み入れた男、田臥勇太の出身校である、能代工業のバスケ部を監督として「全国制覇56回」という前人未踏の大記録に導いた、加藤廣志氏の著書です。この本からは「人に本気で関わる事の大切さ」を学ぶ事が出来ます。母性の強い院長に、特にオススメの本です。 |
◆会社寿命10年時代の生き方道幸武久(著) サンマーク出版 私も以前から感じているのですが、これからはますます、会社の名前で仕事が出来なくなる時代がやってきます。そんな中でビジネスをしていく唯一の方法は、「自分の名前で仕事が出来るようになる」という事です。これは歯科医院も同様です。「○○さんがいるから、私はこの歯科医院に来ているのよ」と患者様から言ってもらえる事が重要です。「そんなふうになろう!」と覚悟を決めるのに、背中を押してくれる本です。 |
◆福祉を変える経営〜障害者の月給1万円からの脱出小倉昌男(著) 日経BP社 私が病院勤務時代に読んで、非常に感銘を受けた本です。あのクロネコヤマトの宅急便でお馴染みの、故・小倉昌男氏が「障害者の雇用状態は良くない」という価値観を正面から疑問視し、問題提起しています。「優れた経営を行なっていけば、障害者であっても、健常者同様の待遇を得る事が出来るのだ」という事を証明している良書です。 |
◆プロ論B-ing編集部(編) 徳間書店 カルロス・ゴーン、養老孟司、和田アキ子等、業界を超えた面々が、それぞれ「プロフェッショナルとは?」という価値観を語っています。著名人ひとりにつき、2〜3ページという構成になっていますので、読書ビギナーの方にも非常に読み易い本です。 |
◆プロ論2B-ing編集部(編) 徳間書店 「プロ論」の続編です。私の尊敬するワタミの渡邉社長や、トリンプの吉越社長も登場しています。 |
◆チームリーダーの教科書−図解フジマキ流 アツイチームをつくる藤巻幸夫(著) インデックスコミュニケーションズ 「リーダーシップを発揮したい!」このように思う人は多いのではないでしょうか?この本からはリーダーシップの基礎から応用まで幅広く学べます。 |
◆どん底からの成功法則堀ノ内九一郎(著) サンマーク出版 あの「マネーの虎」で広く認知された、生活倉庫の堀ノ内社長の著作です。私もテレビ、雑誌などの様々な媒体から堀ノ内イズムを学んでいます。如何にホームレスから年商100億円規模の企業を作るに至ったのか、その成功プロセスを余す事なく語ってくれている本です。 |
◆野良犬の成功法則堀ノ内九一郎(著) サンマーク出版 「どん底からの成功法則」の続編です。あなたは周囲の援助が無いと生きていけない「飼い犬」になりたいですか?それとも自分の力で生きていく「野良犬」になりたいですか?私は堀ノ内社長の一番の魅力は、常に「本音ベースで語られている」という事だと思います。 |
◆国家の品格藤原正彦(著) 新潮社 歯科医院経営とは直接の関係は無いかも知れませんが、この本は「日本のあるべき姿とは?」「日本人として、あるべき姿とは?」という、より深いテーマで綴られています。「日本人として誇りを持てる」。そんな気持ちにさせてくれる本です。 |
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◆スラムダンク 完全版 全24巻セット 井上雄彦(著) 集英社
「たかがマンガ」と思う事無かれ。確かにマンガですが、中途半端なビジネス本、自己啓発本よりも遥かに多くの学びや気付きが得られる本です。歯科医院は院長だけで運営出来る訳ではありません。ひとりひとりがリーダーにならなければアツい医院(チーム)を作る事が出来ません。この本からは「チームワーク」「リーダーシップ」等々、非常に重要な事を学ぶ事が出来ます。 |
◆スラムダンク勝利学辻秀一(著) 集英社インターナショナル 「スラムダンク」のひとつひとつのシーンを詳細に解説しながら、あらゆるトピックスを織り込んでいる本です。この本を読んでから、改めてスラムダンクを読み返すと、更に多くの事を学べると思います。 |
◆ホスピタリティの教科書林田正光(著) あさ出版 「リッツカールトンから学んだ仕事でいちばん大事なこと」の著者が書いた本です。リッツカールトンホテルにおける、サービス業としてのあるべき姿だけではなく、著者自身の仕事観、サービス業における価値観なども語られています。「もっと自分の医院を、サービス業としてクオリティを上げていきたい!」と思う方にオススメの本です。 |